T.school Columnコラム

当たり前だが、モテるためには最低限の勇気は必要だ

モテるおとこ

話している相手の女性が自己開示しやすい状況を作ることがうまい男性はモテる確立が高い。もっと下世話な言い方をすれば、その女性とセックスをする可能性が一番大きい位置にいる男性とはそんなタイプの男ではないかと思う。

まずは、自分から自己開示をする。
自分のことを隠さず、ヘンに守らず無防備なまま、相手と接してみる。

そうしながら相手の女性が徐々に自己開示していくのを待つ。

女性は、気の許せる相手とそうでない相手に対する心構えの違いは極端だ。
まずは、相手の女性が自分のことを話せる状況を作る事がスタートである。

しかし、あなたにもおわかりのようにセックスという行為に至るには高いハードルがある。

では、そのハードルを越えるためにどうするか?
・・・そんなことに簡単な方法はない。

だが、そう言ってしまうと元もこもないので・・・
ワシが思う一番単純で、明快な答えがでやすい方法を述べよう。

イチかバチか「したい」と言うほかない。

勇気がいる?当然だ。
女性側から見ても身体を預ける相手なわけだから慎重になるだろう。

突き放すようだが、誘う勇気を出せない男性はチャンスを得る事が難しい。
恋愛における機会損失だ。当然、モテとは縁が薄くなっていく。

なので、日々のトレーニングで少しずつでも気持ちのハードルを下げることが大事ではないだろうか。

まずは今まで繰り返し語ってきたが、自分でできる準備を十分にやること。
不潔、ウジウジ、不自然に陥らないような生活を送る。

そして、自分が本当に好きな女性ができたら、
自分を守らずに爽やかに自己開示していく。

相手も気持ちを開いてくれたら、
共有する時間の中から彼女の心の中の情報を取り尽くす。

そこまで準備が整ったら満を持して声をかけるのだ。

言葉にするのが恥ずかしい?

それなら感情で相手に伝わるボディランゲージでもいい。
こちらの思いをダイレクトに伝えればいい。

「したい」と言える、もしくは「したい」と伝えられる状況まで持ち込むことが大事。

そして、最後にはやはり、誘う勇気を男性が持たなければダメだ。


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