T.school Columnコラム

【モテる会話術】番外編 AV撮影時に心がけていること

【失敗から学ぶ】初めてのハメ撮りでは、なんとわずかに10秒で果ててしまった

タイトルにもあるようにワシ自身の失敗談を書いてみようと思う。
初めてAV撮影のハメ撮りに臨んだ時、わずか10秒で果てたお恥ずかしい失敗談だ。

さて、その前にワシがAV撮影時に心がけている3つのポイントがある。

①「自分をさらけ出すこと」

②「女優さんを大切にすること」

③「目線は常に童貞時代」

というものだ。

この3つのポイントを守っているからこそ女優さん、ユーザーから支持を得られているのではないかと思っている。

さらに言えば、この3つの原則は実はモテにも応用ができる。

話題を元に戻そう。自身の超恥ずかしい体験談だ。

ワシはAV監督になって10本目くらいで、初めてハメ撮りをした。
お相手はその作品がデビュー作の新人女優さん。

しかし、ワシはなんと挿入してわずか10秒で興奮しすぎて果ててしまったのである。
後日、その編集前の映像をプロデューサーとチェックした。
ワシは当然恥ずかしかった。

しかし、プロデューサーが言い放った言葉に気付かされたのだった。

「これはいい。女優さんとセックスできる喜びやビビり感がリアルに伝わってくる。
ヤラせてもらっている感が伝わるのか、女優さんの表情もいいね」

ワシはその作品の中で果ててしまった後、自身の失態を相手にお詫びしている。
素直に自分をさらけ出していたのだ。

その結果、ワシは女性を自分よりも一段上の存在と見ているのだが、それがうまく伝わったようだ。
女優さんのちょっとした仕草や表情、女性らしさ、笑顔などいい部分が映像に収まったのだ。

ワシはこの「初めてのハメ撮り失態事件」から自身のAV作品づくりの骨組みを学んだ。

要するに男性は女性よりも先に自分の弱みをさらけ出すことが必要だということだ。
これがワシのAV撮影時の信条であり、モテ術にも使える方法だと思っている。


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